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離婚・家庭問題に関する相談
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安心の実績数
夫婦関係に悩み悩みをどこに相談していいかもわからず、
心身ともに疲れ果てた日々をおくっていませんか?



離婚するもしないもどちらも勇気のいることです

離婚について
いま、あなたは夫婦関係に悩み悩みをどこに相談していいかもわからず、心身ともに疲れ果てた日々をおくっているのではないかと思います。 現在、3組に1組の夫婦が離婚しているなか、簡単に結婚、離婚を繰り返す若者が増えている一方で、既に夫婦関係は破綻してしまっているにも関らず、子供のためだとか経済力がないなどという理由からずっと我慢して結婚生活を続けている方も少なくないのです。私たちは、あなたにとって一番幸せだと思える方法を見つける手助けを致します。

離婚するもしないも、どちらも勇気のいることです。
絶対に後悔しないためにあなたが今、しなくてはならないことをお教えします。
もう一人で悩まないで!

離婚は結婚する時より数倍のエネルギーが必要
自分にとって離婚するのがいいのか悪いのか・・・。離婚しない場合は、今後どうすれば元の夫婦にもどれるか、また、万が一離婚を決断した場合、子供の事や離婚後の生活などを含め、落ち着いて考える必要があります。

 1.離婚後の生活・・・収入、住居
 2.子供がいる場合・・・養育費、親権者
 3.戸籍と姓・・・結婚前の戸籍に戻るか、新しく戸籍を作るのかetc...

人生の岐路に立つあなたのこれからの人生にとって、決して後悔しないように、あなたの「人生の幸せ」を一緒に考えていきましょう!
 
離婚の種類
協議離婚 最も費用と時間のかからない離婚方法です
離婚する人の90%は協議離婚で、夫婦での話し合いにより決めるものです。 合意ができれば離婚届を提出するだけで離婚が成立します。

【夫婦で決める決定事項】
 ・財産分与
 ・離婚慰謝料

【子供さんがいる場合の決定事項】
 ・子供の親権
 ・子供の養育費
 ・子供の面談交渉権

※ただし、口約束では後々もめる原因にもなり兼ねませんので「公正文書」として残しておきましょう。
内容や手順などアドバイスさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
 
調停離婚
離婚する人の9%は調停離婚です。協議離婚で離婚の合意ができないとき、または相手が全く話し合いの場を持とうとしない場合、離婚を求める夫婦の一方が申立人となり、他方を相手方として家庭裁判所に離婚調停の申し立てを行います。※裁判を起こす前にまず調停での話し合いを持たなければならない制度があるため、必ず行います。

【調停の前にまとめておくこと】
 1.二人の経緯や結婚した経緯
 2.夫婦生活の変化、うまくいかなくなった経緯
 3.離婚を考えた事情
 4.財産について
 5.子供の親権
 6.財産分与や慰謝料請求額について、またその根拠
 7.子供の養育費の額

離婚調停を考えられている方、調停をうまく進めるアドバイスをさせていただきますので お気軽にご相談ください。
※ここまでは、弁護士の手をかりなくてもすむ場合がほとんどです。
 
審判離婚
調停での離婚が成立しなかった場合、家庭裁判所が離婚をした方が良いと審判をすることがあります。審判に不服のある場合は2週間以内に異議を申し立てれば効果はなくなります。 2週間を過ぎると審判は確定し審判離婚が成立します。

※審判離婚は極めて少ないケースです。
 
裁判離婚
離婚の中で裁判離婚になってしまう割合はわずか1%です。家庭裁判所で離婚の調停が成立しなかった場合、また審判で意義申し立てが出た場合、夫婦の一方は家庭裁判所に離婚の訴えを起こします。

※ただし、必ず離婚の原因が必要になります。裁判になった場合には弁護士に依頼する方が賢明でしょう。
 
離婚の原因
離婚の原因

突然の離婚話 解決へのアドバイス
異性がいる場合かほとんどです相談者: 女性32歳(専業主婦)
夫: 31歳(サラリーマン)
結婚暦: 8年 子供: 2人

結婚して8年になります。 自分では周りに比べると仲の良い夫婦だと思っていましたし、主人も優しく子供の面倒もよくみてくれますし、幸せな生活を送っていました。ところが、ある日、主人が思いつめたような顔で「離婚して欲しい」と言い出しました。私は何のことだかわからずに「どうして?」「理由を聞かせて」と言いました。しかし、主人は「もう、おまえとやっていく自信がない。」の一点張りで、具体的な理由は何もないとのことでした。私は泣きながら子供を連れて一旦実家にもどりました。ただ、悪いところがあれば直したいと思いますが、それもわからないのでどうしたらいいのかわかりません。
解決へのアドバイスこのケースが一番多いパターンです。離婚の理由が具体的でなく「もう、やっていけない、一人になりたい」などという抽象的な理由の場合は大抵は“異性”が原因です。ただし、あくまでも可能性ですので大切なのは事実を確認することです。本当に異性が原因なのか、それともやっぱり自分自身が原因なのか・・・それによって今後の対策が変わってきますので、まず、原因追求が必要です。その結果によって今後やり直す方法を考えていきましょう。 ※相談者様には事前にご了承いただき、HPに掲載させていただいております。


もう一緒にいたくない 解決へのアドバイス
離婚したい でも証拠が・・・相談者:相談者: 女性52歳(パート)
夫: 60歳(公務員)
結婚暦: 26年 子供: 3人

主人は結婚当初から家事、育児は全くしません。休日はどこへ遊びに連れて行ってくれるわけでもなく自宅でゴロゴロという状態でした。私は、主人への愛情はもう完全になくなっていましたが、子供達のためにずっと我慢してきました。やはり、就職や結婚など片親だと不利になると思っていましたので・・・。しかし、そんな中、主人の浮気が発覚しました。私は主人に問い詰めたところ「そんなことするはずがない」その一言でした。私は長い間我慢してきたものが吹っ切れ「もう、この人と一緒にいたくない」そう思うようになりました。しかし、証拠もありませんし、離婚した後の老後の生活も不安ですし、どうしたらいいのでしょうか。
解決へのアドバイスご主人の浮気ほど奥様にとって一番有利な条件で離婚できることはありません!!いいきっかけとなったのかもしれませんね。ただし、ご主人は必ずといっていいほど、言い逃れしますので、否定されないための証拠が必要です。有利な離婚条件を勝ち取ることはもちろんですが、浮気相手の女性に対してもきっちりと慰謝料を支払ってもらい、今まで我慢してきた分、これからは楽しい老後を生きていくために、確実な証拠を揃えていきましょう。 ※相談者様には事前にご了承いただき、HPに掲載させていただいております。
 
離婚に関する必要な知識がないのは当たり前のことです。
それは、みなさん“まさかこんなことになるなんて・・・”と思っている方々ばかりだからです。 離婚してしまった後に「えっ、そうなの?!」「そんなにもらえるはずだったの?」と知っていたら随分と得したはずのことがたくさんあるはずです。
あなたの場合はどうなのか…。お気軽にご相談下さい。
 
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