JSDが調査した結果をもとに、あなたが「修復したい…やっぱりやり直したい…。」と思った時、JSDの経験豊富な日本家族問題相談連盟認定カウンセラーが、あなたの家庭の修復のお手伝いをいたします。「真実」を知ったあなたと「あなたの心の痛みを判っているカウンセラー」だからこそできるメンタル面を重視した最良の方法をご提示いたします。
私たちはあなたにとって、最強の見方になるのです!!
具体的には『不倫相手と別れてほしい。愛する人をこれから信じることができるのだろうか。』など、色々な問題が残っています。浮気の疑いを持ち、そして、浮気の事実を知り、心身共に疲れ果て…。私たちは、そんなあなたに寄り添いながら、冷静に的確に最良の方法を導き出します。たくさんのケースを解決し、人生経験豊富な私たちだからできる、修復方法のアドバイスです。
あなたが『心からの笑顔を取り戻すこと』、これがJSDの「カウンセリング・サポート」なのです。
調査結果と専門カウンセラーによるアドバイスを手にしたあなたが『離婚を選択した場合』、JSDでは専門の離婚カウンセラー有資格者が、あなたの今後の生活において、経済的・心身的にも最良の結果が得られるように、全力でサポートします。また調査結果が『あなたにとって有利な離婚』となるよう、有能な浮気・家庭問題専門の弁護士と組むこともできます。
厚生労働省による調査では、 平成18年離婚件数は約29万件超で、三分一の夫婦が離婚しており、これは2秒間に1人の夫婦が離婚している計算となります。この数字は法律上の離婚を行った夫婦の件数ですので、別居などの事実上は離婚状態にある夫婦を含めるとさらに増加します。
もはや離婚は特殊なケースではなくなっていることは間違いないのです。
自分の婚姻生活を、使い捨て感覚で考えている人達が増えているのも事実です。しかし、お互いが納得していない離婚の場合、離婚成立までに要する時間や手続き、交渉、経済的な問題はもちろんの事、 まだまだ世間は『離婚』という言葉に冷ややかな目を持っているが現実です。
『最善を尽くした…けれどどうしようもない。』悩み抜いた上、あなたが出した結論が『離婚』という選択であるのでしたら、『あなたと配偶者だけでの話し合いでは一向に解決しない』ことが多く、2人の間に冷静になって考えられる第三者に入ってもらうことです。離婚カウンセラーや家庭裁判所の調停委員、弁護士などを介入してもらうのが一番良い方法でしょう。
『真実』を知った時、今後どうすれば良いのか・・・。JSDに調査を依頼された多くの方が悩まれます。
当然です…あなたの人生が180°変わる帰路に立たされているのですから…でも、決してあせってはいけません。『真実』を基にJSDのカウンセラーが悩み苦しんでいるあなたに最良のアドバイスをしながら一緒に前に進んでいきますから。安心してご相談下さい。
本人に直接問いただすと裏目に出る可能性大!
| 理由その1 | 必ずといっていいほど否定され、逆に浮気の証拠を全部消される |
| 理由その2 | 警戒され今後の証拠がとりにくくなる |
| 理由その3 | 逆ギレされ夫婦間に大きな溝が入ってしまう |
| 理由その1 | 開き直られ、あなたも感情的になって収拾がつかなくなる |
| 理由その2 | 現実を見てしまいトラウマになる→今後の夫婦生活が出来なくなる可能性あり |
| 理由その3 |
プロでなければ先ずは証拠化出来ない。 プロとしてお話させて頂くと、離婚時に慰謝料を請求する場合、証拠を提出できるかできないかで結果が大きく異なってきます。 ですから、浮気現場は第三者に頼んで写真やビデオに収めて証拠として保管しておき、イザという時に活用するのが良いでしょう。 しかし、専門教育や特殊訓練を受けていない素人が尾行などの調査を行っても、成功の確率はほぼゼロと言っても過言ではありません。それに見つかっては元も子もないですから、やはりまずはプロに相談する事をお薦め致します。 |
技術的にも調査を仕事としている現場を多く踏んだ『調査のプロ』に調査することをお勧めします。それが『あなたの危機的状況を救う一番近道の方法』です。
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『愛する人とやり直したい』と考えている場合は、時間が経ってその状態を放置しておけばおくほど浮気相手との関係が深まるのです。(妊娠や浮気相手が結婚迫る等)また配偶者が浮気・不倫相手とタッグを組んでしまい、あなたが望んでいない最悪の方向に向かっていく可能性も否定出来ません。(恋は盲目といいますから。)あなたが、離婚を考える場合、特に大事なのが、「共有財産の保護」です。
ただでさえ、 配偶者は家庭とは別の世界をもっており、本来家庭に入らなければいけないお金が外にでているのですから、離婚への気配を察知されれば、不倫相手と協力して財産を隠されることも考えられます。いち早く、「法的に通用する証拠」をとって、対応することの重要さはおわかりいただけるかと思います。
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◇ お金を使う(借金をする)
◇ 交際相手が妊娠してしまった。
◇ あなた自身・お子様やご両親の精神的ダメージ
◇ ストレス性疾患(うつ病など)
不倫が巧妙・愛人との絆が深まり、離婚しか選定がなくなりどうすることも出来なくなる。
離婚話を言い出す ⇒ 勝手に別居する ⇒ 『不貞(不倫)の事実』が判らず離婚調停・裁判 ⇒ 離婚 ⇒ 財産の隠蔽(生活費のストップ) ⇒ あなたと別れたい為(愛人しか見えない)、人が変わったかの様に暴言・暴力を振るわれる ⇒ 精神的に追い詰められる…最悪の事態に
・・・・・ではどうすればよいのでしょうか?
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◇ お金を使う(借金をする)
◇ あなた自身・お子様への愛情を示さない。愛情がなくなる。
◇ DVに発展する。あなた自身やお子様への精神的ダメージ
◇ 家事や育児をしなくなる。
不倫が巧妙・愛人との絆が深まり、離婚しか選定がなくなりどうすることも出来なくなる。
離婚話を言い出す ⇒ 勝手に別居する ⇒ 『不貞(不倫)の事実』が判らず離婚調停・裁判 ⇒ 離婚 ⇒ 財産の隠蔽(生活費のストップ) ⇒ あなたと別れたい為(愛人しか見えない)、人が変わったかの様に暴言・暴力を振るわれる ⇒ 精神的に追い詰められる…最悪の事態に
・・・・・ではどうすればよいのでしょうか?
まず、本当に浮気しているのか、それとも自分の思い過ごしなのかきっちりと確認しましょう。
そして、その結果に基づき対応策を私達JSDカウンセラーと一緒に考えましょう。
私達はこれまでたくさんの方々を見てきました。「もしかして、浮気しているかも・・・」と疑いを持ち、勇気を出して調査をし『真実』にたどりつくまで、毎日悩んで悩んでやせ細り、心身ともに疲労した方々を・・・。
『本当は幸せな毎日を送っているはずなのに・・・、なんでこんなことになってしまったのだろう・・・』そう我慢をしてひとり悩み苦しんだその時間は、あなたの人生にとって何かプラスになったのでしょうか?
調査=離婚・慰謝料請求する為の証拠だけではありません。
探偵社に依頼する=離婚の為の証拠資料とイメージしている人が多いかもしれませんが、私たちJSDは、調査=証拠のみの資料とは考えておりません。
なぜなら、
心の底から「離婚したい」・・と思っている人の方が少ないからです。
事実を知り、それでも、できることなら昔のように戻りたい・・・。自分の悪いところは直すから・・・。無理かもしれないけど、そう願う方もいるかと思います。あなたのその気持ちがあれば、きっと夫婦の修復・やり直しは可能です。ただし、それには様々な方法があるため、やはり事実を確認するという意味で「真実を裏付ける証拠」が必要になってくるのです。
“浮気をしている”といくら口で言っても、証拠がある場合とない場合とでは、相手や周囲の人達の反応もかなり変わってきます。「証拠もないのに勝手な思いこみで言っている。自分の事信じてないなんて・・・」と逆切れでもされたら最悪です。“そんなつもりで言ったんじゃない言葉や、そんなつもりでしたんじゃない態度など・・・”なかなか本心が伝わらずに、何かひとつでもプロセスが間違ってしまうとそれこそ、修復不可能になってしまうこともある“やり直し”だからこそ慎重に対応しなくてはなりません。たくさんの事例を見てきた、私たちだから出来るカウンセリングは、あなたと一緒に悩み考え、そしてあなたにとって一番いい方法を導きだすことでしょう。



























